作品展示会[2011年]
2011年、ついに6回目の生徒作品展です。
楽しみながら作り上げた作品は、本当に素敵ですね。
※画像をクリックすると、少し拡大して作品の全体が表示されますので
じっくりご覧下さい。
2011年、ついに6回目の生徒作品展です。
楽しみながら作り上げた作品は、本当に素敵ですね。
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5回目の生徒作品展です。
楽しみながら作り上げた作品は、本当に素敵ですね。
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【新しいスタイルの作品です】
ワイングラスに研ぎ出し蒔絵ですが、
漆は染色して不思議な色合いです。
漆は透明ガラスには綺麗とは言い切れない色合いですが、
透明感のある色あいにボカシ蒔絵。









年に1回の展示会も4回目を迎える事ができました。
今回は更に大きな作品や凝った作品ばかり!!皆さんが楽しんで作り上げた力作です。
画像では細かい所までご覧頂けないのが残念!
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松田祥幹の父、眞扶(さなお)の作品をご紹介します。
平成20年度 現代の名工(厚生労働省)
第19部門 装身具等身の回り品製造の職業を授章しました。
眞扶の最新作です。
今までの作品の中で一番思い入れがあるそうです。

平成14年全国漆器展
農林水産大臣賞受賞しました。
地元福井新聞、3月2日版です。

作業を始めると、止まらなくなり食事や寝るのを忘れる事もしばしば。

毎回素晴らしい作品が展示される作品展も、第3回を迎える事ができました。
今回も前回に増して素晴らしい、本格的な作品が多く集まりました。 観にいらして下さった皆様、ありがとうございました。
写真のみではありますが、展示会に出品された作品をご紹介させて頂きます。どうぞゆっくりご覧下さい。
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このページでは蒔絵を施したブローチやペンダントトップ、帯止め(帯留め?)をご紹介いたします。
世界で一つまた自分らしさのオリジナリティ溢れるものが身上です。
樹齢1000年以上の杉の御神木、バルト海の琥珀、水牛角、象牙などを主に使用しています。
それぞれの素材でイメージが違いますので、
ご自分の気に入ったものをお探しください。
全部をご紹介することは出来ません、ご紹介しているのはほんの一部です。最新情報で百貨店などの催事に来て頂ければご覧頂けます。
また、お気に入りの物がない場合は、ご希望を教えていただければ制作致します。(製作日数 1ヶ月程度)
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木製の器の特徴のひとつに熱を伝えにくい、という特徴があります。
私は、前々から木製のカップがあったら・・・・・・・。
という思いから創ってみました。
もちろん、熱いもの、冷たいもの、どちらもOKです。
そして、熱いものを入れても手は大丈夫ですので、
コーヒーカップみたいな持ち手はあえて付けませんでした。
スッキリと気に入ったラインが出来るまで、試作を5回、6回としました。
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基礎をはじめたばかりの生徒さんたちの作品です。
始めたばかりとは思えない出来栄えです。
おうちで出てきたらビックリしますよね!
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この単盃は1から創った物で、
昔からのヘリが極端に反り上がったものではなく、
純粋に日本酒を楽しむために、フォルムはシンプルに仕上げました。
サイズは大きすぎず、小さすぎず。
蒔絵を楽しむのにも、蒔絵が一番バランスよく見えるサイズとしました。
実際、探してみるとないんですよね。
程よいサイズ、フォルムって・・・・・・・。蒔絵 朱盃
日本酒を注ぐと、金蒔絵が山吹色の黄金に見え、
浮き上がってくる感覚になります。
日本酒を心から楽しむ為の単盃です。
皿立てに立ててオブジェとしても華やかな雰囲気を
出すことでしょう。
蒔絵は、高蒔絵、研ぎ出し蒔絵。縁金と豪華な手法です。
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皆さんの力作のほんの一部です。
すべての作品をごらんいただきたいのですが、とてもたくさんあるので、展示会に出品した作品以外のものを中心に、写真撮り出来たものだけを載せています。
どれも素晴らしいですね。
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